ブラックジャック に よろしく モデル

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いや、笑い事じゃないだろ

ほぼガチサイコのストーカーだぞと、思いながら「で、まだ他にも多数、迷惑があるぞ

 その結果の一つが、さっきのシズカ姫への謝罪だろ」美射は腕を組んで真面目な顔をして「でもーそれも含めて、殆ど、但馬が厄介ごとは解決してくれましたしー

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 山根はまだマイカちゃんとくっついたままだけど 私の計算通り、ちゃんと復活したからねー?」計算通りだとは聞かされていなかったが

まったく反省していないらしい

「したからねーじゃねぇわ

 お前の雑なやり方の後始末を 延々俺がやってるだけじゃないか

凝固接続地帯の由来とか 山口、聞いたか?酷すぎるだろ」竜と巨人が争いすぎて、もう面倒になったから超強力な接着剤みたいなのを上から振りまいてさらに土をかけて固めたらしい

「ああ、酷いな

でも仕方ないっちゃあないだろ」「そうですよー?巨人とか巨竜とか そんなのは平和なナホンには必要ありませんからねー」「固められた側の気持ちを、少しは考えろよ……」もうちょっと、どうにかなったのではないか

「ふむふむ、但馬と山口君で 解放されたあの巨竜と、巨人たちを打ちのめして 配下にするとかどう!?いま、思いついたんだけど!」「いや、それは止めよう?もうほっといてやれよ」何万年後とかの今さら解放されても、彼らも困るだけだろう

「えー良くない?巨人と巨竜軍団を従えた 但馬!そして山口君!あれ……?ちょっとやりたくなってきた!」変な方向に妄想を暴走させて、興奮し始めた美射に「鈴中、落ち着け

まずは残りの四害だろ?」山口が冷静に声をかけてくれて俺はホッとする

「そ、そうだよね……さっきの話も聞いてたんだけど 一害から倒すの?」「だな

一番楽そうだろ?」「一害なら、倒せるかより、見つかるかどうかだから だれか探知能力の高い仲間を連れて行った方がいいわよ

 例えば、私とか」自分をアピールしないで欲しい

そもそも美射が因果律を読んでも見つけられなかったから俺たちが暗渠地帯に、討伐に行かされるんじゃなかったのか

「……お前は、お前の仕事をしろよ